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    コンビニ利用客の75%以上が未だに現金払いな現実

    クレジットカードマニアかつ電子マネーマニアで
    ある私はどちらかで支払えるなら
    クレジットカードまたは電子マネーで支払うが
    日本のコンビニでは未だに利用客の75%以上が
    現金払いであるという。

    クレジットカードは危ない、現金払いが安全と
    考える層は高齢者に限らないという。

    確かにリボ払いになってて高い金利を
    延々支払ってたなんて話、
    スキミングされて不正利用された話は
    存在するが情弱な故である。
    むしろ紛失時に現金ほどリスクのある
    ものは存在しない。
    クレカは利用停止すれば速やかにリスクカット
    が可能である。

    クレジットカードが嫌なら電子マネーならば
    紛失時はスマホ内なら返ってこないだろうが
    残高管理で金額的にコントロール可能。

    なによりクレジットカードのポイントや
    ショッピングガード保険、電子マネーでも
    ポイントがたまるメリットは大きい。

    更に電子マネーならタッチで速やかに支払終了で
    レジ混雑緩和に繋がる。
    クレジットカードはリーダーを通す
    手間はあるものの、現金よりは
    早く処理できる。

    アマゾンゴー店舗の上陸も迫る中、
    日本人客はアマゾンゴー店舗に
    対応できるのだろうか?
    スマホ普及率から考えると
    全然余裕だと思うのだが。
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