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    子供の頃に周りにいた大人がいかにちっぽけで尊大な人間であったか痛感する

    子供の頃にいた大人たち、親や親せきは当時は偉そうに
    子供の私に説教をしたりしたものであるが
    私が彼らの年齢に近くなった今となっては
    彼らがいかにしょぼくてちっぽけな存在であったことに気づく。

    わずか数万円でいざこざを起こす連中。
    貧相な身の回り。
    しょぼい学歴、肩書、年収、資産。

    既に彼らのそれを凌駕するものを手にしている。

    パソコンのクリックひとつで当時彼らが必死になっていた数字以上の
    やり取りを平然とこなす現実。

    FF4にてエッジの火遁の術を嘲笑う
    火のルビカンテみたいだなあと感じた。

    人間は自然と付き合う層に見合った器になっているようだ。
    一般大衆層(マス層)と付き合いをなくすことこそが
    マス層をいち早く抜け出す近道であることに気づかされる。
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