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    記録に残る馬、顕彰馬たちと記憶に残る馬たち

    ダビスタではお馴染みの顕彰馬(殿堂入り)。
    ダビスタでは割とホイホイ誕生するのだが
    現実にはなかなかに貴重である。

    JRA顕彰馬(ジェイアールエーけんしょうば)とは、中央競馬の発展に
    多大な貢献のあった競走馬の功績を讃え、後世まで顕彰していくために
    日本中央競馬会30周年記念事業(昭和59年)の一環として
    制度を発足し1984年に制定されたものである。

    古くはセントライト、トキノミノル、シンザン、ハイセイコーが名を連ねるが
    物心ついた頃で知っているのはやはりオグリキャップであろう。
    ダビスタでもおなじみオグリキャップ(アグリキャップ)は
    ころっと負ける脆さも備えた記憶、記録に残る馬だった。
    メジロマックイーンも圧倒的ステイヤー。スーパークリークとともに
    幾度となく苦汁をなめたものだ。

    トウカイテイオー、ナリタブライアン。
    ナリタブライアンは初めてリアルタイムで見た三冠馬となった。

    驚異のマイルチャンピョン、タイキシャトル。
    凱旋門賞2着に迫ったエルコンドルパサー。

    テイエムオペラオーにディープインパクト。
    ディープインパクトは現在リーディングサイアーである。

    ウオッカ、オルフェーヴル、ジェンティルドンナ。
    この辺は記憶に新しい馬たち。
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