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    2016年10月以来の現預金比率首位に向けて

    近年の株価高騰により資産ポートフォリオの
    現預金比率はしばらく2位に甘んじていた。
    調べてみると2016年10月以降ずっと2位であった。

    そこで現預金比率を首位にするために
    しばらく株、債券、投資信託購入を見送ってきた。
    (投資信託の再投資は除く)

    そしてようやく今月、現預金比率が首位に
    返り咲く見込みとなりつつある。

    要因としては上記の買い控えはもちろんのこと、
    6月は各種銘柄の配当が入金される月であるだろう。
    (証券会社に入金された配当金も現預金としてカウントされる)

    しばらくは投資を控え、現預金比率首位を盤石としたい2018年である。
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