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    減価償却費が重くのしかかり本年も黒字化は無理そうな予感

    本年も減価償却費は130万を超えてくる見込み。

    そのほか経費で金額が大きい順として

    ・租税公課(消費税、償却資産税)
    →償却資産税は年々減っていくので租税公課全体としても
    年々萎んでいくはず。

    ・利子割引料
    →借入資金の金利がメイン、年々減っていくだろうが
    減りは租税公課よりは鈍いはず。

    ・修繕費
    →毎年固定額なので変動しない。

    ・車両費
    →車検費用は2年に1回なので交流電源みたいなグラフになるはず。
    車両本体購入すると跳ね上がること必至。

    ・通信費
    →インターネット費用と携帯電話代が中心。
    年々減少しているが今後はあまり減らない見込み。

    ・消耗品費
    →毎年一定額発生するのはやむを得ない。

    償却資産税が大きく減少しないと黒字化は無理そうだ。
    10年後に達成できているかどうか。
    他の部門でがんばるしかない。
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