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    送料設定を引き上げ、送料無料基準も引き上げることで利益率改善へ

    注文回数は明らかに減少しているが
    送料で赤字となる可能性は減少した。

    ゴミ注文が増えても手間が増えるだけで利益にはつながらないので
    注文回数はある程度少ない方が楽なのは明らか。

    注文ごとに仕訳登録が必要なので
    注文回数は少なく、1回の注文金額は多い方が望ましい。

    売上金額がどうしても欲しい、
    例えば融資を受ける予定でその方が都合がいいといった
    特殊条件下でない限りは利益率を重視した方が
    QOLも改善するだろう。
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