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    過放電バッテリー(バッテリー上がり)の原因と対策

    2年前にバッテリー上がりを経験したことあるが
    夏場を過ぎた9月頃の出来事だった。
    エアコンの使用が多くなる夏や冬は、
    特にバッテリーのトラブルが起こりやすい。

    原因としてはエアコンや電飾などの装備品による電力必要量の増加、
    アイドリングストップによる発電量の減少が挙げられるが
    ちょい乗りドライバーも原因の一つ。

    バッテリーは走行すれば充電されるが、短い距離しか走らず
    充電不足のままクルマの使用を終えるのはバッテリーによくない。
    エンジンを停止しているクルマも、暗電流という時計などで微弱な電流を使うため、
    充電はどんどん減っていくのだ。

    対策としては装備品による電力必要量を下げることだが
    既に装備されているものはどうしようもない。

    やはり一定期間ごとに長距離運転を心がけるのがいいだろう。
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