記事一覧

    ツルネにて合宿前に矢渡しやってたが危なくないのか

    矢渡しとは大会前に的を射ることに問題ないことを証明するセレモニーらしい。大会主催者のなかでもっとも中心となるおのずと高段者の偉い先生が射手となる。介添えは2人付いて一人は的の近くで刺さった矢を抜くようだ。ツルネでは的の近くで矢が飛んでくるのを見ていたが危なくないのか。実際にはそれなりは離れている模様。外すのはまずいようだが外れることもある。人間だもの。...

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    ゲゲゲの鬼太郎、ヒロイン増えすぎンゴ

    真奈とネコ姉さんに加えていつのまにかレギュラーになったエリアルとヒロインキャラ多すぎじゃねえか。鬼太郎ハーレム進行中。真奈の想いはまだ不明だが魔族と人間の恋愛マンガでキュンキュンしてたからその素養はありそう。ネコ姉さんは昔から鬼太郎一途なのは必然だしな。エリアルはなんとも思ってなさげだったが これからどうなるか?ねずみ男はメインヒロインに惚れるのが定番なので真奈ラブだろうし烏天狗の小次郎は真奈に惚...

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    中間管理録トネガワ、突然のライバル八乙女

    利根川だと河川が出てくるのでトネガワと記載すべし。中間管理職ではなく中間管理録なので注意。中途入社の黒服だった八乙女は超絶太鼓持ちにより異例の出世を果たし会長秘書に上り詰める。ナンバー2の座を黒崎とともに八乙女とも争うことになった利根川幸雄。女性黒服も登場し物語が動き出す、のか?...

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    青春ブタ野郎、ラプラスの悪魔とエンドレスセブン

    本家ハルヒはエンドレスエイト、8月だったがブタ野郎は7月だった。7月18日を繰り返す。その日は二人が演じた恋人関係を終了する日。ラプラスの悪魔が後輩ちゃんなら彼女は嘘を付いていることになる。4回めの7月18日では海には行かずに江ノ島デートをする二人。むすび絵馬を書く咲太と朋絵。自分に嘘を付くのはやめろ。咲太さん、まじ主人公。朋絵は本当の想いを伝えて19日を迎えた。はずだったが6月27日にまで戻っていた。ラプラス...

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    やがて君になる、7年前の生徒会長

    花澤文庫新人賞に応募する友人こよみの小説は面白い、だけど劇の脚本を頼んでいいものか思案する。7年前の生徒会長に関する資料だけが見つからず教師に尋ねるがなんともファジーな顔の曇りで返答されたのだった。姉の友人から当時の生徒会長が判明した。その名は七海澪さん。七海なんて名字はそんなにいないから生徒会長の血縁の可能性大。姉が最有力か。交通事故にて亡くなっていた。言葉は閉じ込めて。優秀な姉がいてそしてその...

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    ソラとウミのアイダ、

    かもめのジョナサンはリチャード・バックによる小説。アメリカにて出版された。ただ空を飛び餌を食べる他のカモメたちとは違いその意味を探したジョナサンはその後物理飛行を越えた存在になっていく。行方不明になった兄を探すために宇宙漁師を目指す舞子。タギリヒメという守護神を身に付け覚醒した舞子だった。カスタードは美味しい。人畜無害ペイントにて模様替えしたうみねこ。体力は知識でカバーできるのだ。...

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    逆転裁判オリジナル回、城楼須はらみさん完敗する

    御剣がカルマと同じ胸飾りを付けるようになった経緯、そして離れ離れになった成歩堂との友情を再認識した回。幼女冥たんが可愛すぎてたまらん。鞭を振り回すのも好きな人はいるが天真爛漫な冥たんは大好物である。裁判ではないが謝礼金をだましとろうとする城楼須はらみなる女性と議論し打ち負かした御剣少年に検事としての才覚を見出だしたカルマオヤジ。それが将来の自身の破滅へ繋がることはまだ知らない。シグナルレッドとシグ...

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    色づく世界の明日から、朝川砂波個展と絆って少し叩いた方が強くなるから

    不意にゆいとの心の核心に迫り傷つけてしまった瞳美。そんな瞳美にくるみは絆って少し叩いた方が強くなるからと励ます。雨降って地固まるということか。ゆいとは朝川砂波個展を訪れていた。朝川砂波さんは年上の女性だがゆいととの関係はまだ謎のまま。絵の師匠、て感じではなさげかな。先輩のようだ。二人の姿を見かけた瞳美は思わず走り去ってしまう。琥珀の助けもあり、瞳美を追うゆいと。絵への覚悟を瞳美に伝えるのだった。一...

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    デリダのタイムライドはシュタゲのタイムリープ的なものか

    似ているが違いもある。刻越えのタイムライドは過去に飛んでも何か過去を変えようとすると元の現在に戻されてしまう。しかし過去を変えることで現在も変わる。タイムライドできる過去は10年前も可能。シュタゲのタイムリープは72時間前までという制限がある。繰り返しタイムリープすることでそれ以上の過去へ行けるが体の負担が大きい。過去を変える行動に制限はないが結果的に因果律は収束し変えるのは困難。物語として簡単に過去...

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    今期覇権アニメ候補は現状、色づく世界>青春ブタ野郎かな

    2018年秋アニメもそろそろ6話終了あたりに差し掛かりおおよその評価が固まってきたと言える。京都アニメーション、PAワークスあたりはどの作品も優秀であり常に覇権候補となるのだが「ツルネ」はまあ面白いものの、主に男子メインの青春部活ものというストーリーから覇権からは外れる模様。あまりライトノベル原作は推したくはないのだが青春ブタ野郎は安定して面白い。ゴールデンカムイは1期は良かったが2期は弛みが感じられてい...

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    尾道と長崎はアニメ舞台に映えるなあ

    自分が街として好きなだけかもしれんが。坂があると高低差をビジュアルとして表現しやすく美しく感じるのかも。過去に多くのドラマ映画やアニメの舞台になってきたのもうなずける。色づく世界の明日から、ソラとウミのアイダ。ソシャゲ原作はいただけないが。...

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    上条さんのいない禁書目録はインデックスではない

    最近数話は土御門メインのグループ同士の抗争エピソードで上条さんがいない。もちろんインデックスさんもいない。これでは禁書目録を見ているとは言えないのではないか。申し訳程度にアクセラレータとラストオーダーは出てるが求める禁書目録ではない。その幻想をぶっ殺すとかで女も容赦なく殴るが仲間にしてしまう上条さん早く来てくれ。レールガンさん一味も足りないぞ。...

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    聲の形、君に生きるのを手伝ってほしい。

    冒頭小学生編が残酷すぎて心が折れそうになったがあれがあったからこそのエピローグ。aikoのエンディング曲良かった。主人公が努力して昔の仲間との縁が戻っていくのがありがちだがいい。教育テレビで放送すべき作品だと言える。小学生は残酷だなあ。自分も似たようなものだったかな?同級生に同じく補聴器付けてた奴がいたが仲良くやっていたなあ。女の子を男がいじめるのは好きでちょっかいかけてるだけだと思ってたが今回のは純...

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