記事一覧

    【HONDA】ホンダカーズの2023年新春初夢抽選会D賞が悲惨すぎワロタwww【ティッシュボックス】

    5桁抽選番号な時点でまあお察しだったのだが有効期限が本日までに迫ったホンダカーズの新春初夢抽選会に行ってきた。と行ってもLINEお友達追加→アンケート回答→抽選番号表示までは自宅でできるのでディーラーでは当選しているかどうかの確認のみ。そして当然ながら当選なく残念賞であるD賞となったわけだ。D賞の商品はなんとティッシュボックス1箱wwwまぢかよワロタw別にホンダ印あるわけでもないどっかのジェネリックティッシ...

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    水素kg単価と水素ステーション、MIRAIランニングコストについて

    トヨタから発売されている水素自動車、MIRAI(ミライ)。ガソリンに比べてエコロジーな水素を源に駆動するのだが水素自体がそんなに安くもなく、水素ステーションも少ないという罠。現在の水素価格は1㎏あたり1210円税込みでしばらく変動してない。安くなると言われているがしばらく動きなしな模様。満タン給油(油じゃないが)でおよそ5000円と一般的なガソリンセダンと変わらない。ランニングコストの点ではプリウスの方が現状上...

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    ハイブリッドカーのバッテリー上がり対策を考える

    ハイブリッドカーにはモーター用の大型バッテリーと起動時の補機バッテリーが搭載されている。モーターバッテリーは非常に大型で簡単に交換できるものではない。交換費用は10万~50万と非常に高額になりがち。モーターバッテリーは起動できなくなる、バッテリー上がりとは関係ない。ハイブリッドカーにおいてのバッテリー上がりとは補機バッテリーの電圧不足のことを指す。補機バッテリーと言ってもぱっと見ガソリン車のバッテリー...

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    ホンダディーラー正月福引参加賞の中身とレビュー

    福引に参加したが当然のように外れの参加賞。そして中身がこちら。全体的に賞味期限短めっぽい。発売後一定時間経過後のもののようだ。サントリーゾーン(エナジードリンク):正式な表記は→らしい ZONe `mad_hacker`; Ver1.0.0普通のエナジードリンクは黄色のリアルゴールド系だがこれはぶどう味、ファンタグレープ的な感じで通常のエナジードリンクが苦手な人もいけそう。個人的には普通のエナジードリンクが良かった。定価205...

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    ホンダスマートキーの電池交換が面倒すぐる件、交換方法とカバーの外し方更に物理キーでのエンジンのかけ方

    走行中、急にディスプレイに「電池容量低下」の警告が表示される。その後はインフォメーションマークが消えず、起動毎に警告音とともに警告が表示されてうっとおしいことこの上ない。問題はスマートキーの電池がゼロになった場合、自動車は起動できるのかという点。スマートキーの中には物理キー的な物体が入っているがクルマ本体に物理キーを差し込む鍵穴がないのではなかったかと記憶している。調べたところ、カバーで隠されてい...

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    中央線を越えてきた救急車と正面衝突した交通事故での過失割合は?

    緊急車両がサイレンを鳴らして走行している際、一般車両は左に寄って緊急車両の通行を妨げてはならない。左側に寄れない状況なら右側に寄るなどする。このようにサイレン中の緊急車両は特別扱いとなるのでセンターラインを越えた救急車と衝突しても過失割合は一般車両100%になってしまうという。一般車両同士での正面衝突の場合、センターラインを越えた方の車両過失が100%なのに対して対緊急車両の場合はまったくの逆になってし...

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    最高出力と最大トルクの違いをマリオカートを例に比較してみた

    自動車のスペックを見ていると出てくる最高出力と最大トルク。とりあえず高級車はこれらの値が高いことは分かるがその違いはなんだろうか。スーパーファミコンの初代マリオカートから鬼のようにプレイしてきた管理人が最高出力と最大トルクについてマリオカートを例に説明したい。出力とトルクの関係は「出力=トルク×回転数」であり、互いに密接に関連している。自転車の場合、ペダルを踏み込む力(N、ニュートン)がトルクでトル...

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    ホンダの都市型コンパクトEV、ホンダeが491万円からと高すぎワロタwww

    既に販売されている日産リーフをはるかに越えてきてワロタwwwどうしてこうなったwwwちなみに日産リーフは332万円(充電池40kWh仕様)~となっている。ホンダeの充電池容量は35.5kWhなので日産リーフの最廉価バージョンより劣る。充電池容量で劣るので1充電あたりの航続距離でもリーフに及ばない。ホンダeが日産リーフに勝る部分としてはコンパクトサイズで視界良好、あとはインテリア装備の豪華さだ。装備充実度に違いがある...

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    キムタクがトヨタを裏切って日産のCMに出てた件

    別に裏切ったわけではない定期。トヨタとのCM契約が終了して日産とのCM契約を締結しただけのこと。ユーザーとしてはトヨタを裏切りやがって、という印象を受ける人もいるだろう。CMの場合、とある製品のCMに出演している人は競合他社のCMには出演しないのが暗黙の了解だとは思うがどうなのだろうか。アサヒと麒麟のCMに出ている人はいるのだろうか?...

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    ETC2.0の割り増しなしの途中下車制度の罠が酷い件

    ETC2.0(次世代ETC)の最大のアピールポイントが割り増しなしの途中下車可能制度だ。特定の道の駅限定であるが、道の駅に立ち寄ることを条件に高速道路を一旦下車して再度乗りなおした場合通常必要となる初乗り部分の割増運賃が発生しなくなるというもの。一時退出料金制度は現時点ではわずか23の道の駅しか対象になっていないのが残念なところ。更に最大の罠が制限時間が非常に厳しいという点。下車の料金ゲート通過時刻から再乗...

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    世の中のドライバーでタイヤワックス使用者はごくわずかぽい

    車の見てくれ、外見にこだわる人は多い。フロントフェイスはもちろん、左右とリア。そしてホイールもアルミでギラギラ。ここまではよくある。がしかし、案外タイヤ自体には無頓着なドライバーが多い。唯一地面との接地点であり命を載せている部分なのだが興味がない、お金をかけない人ばかり。オラオラの代名詞、アルファ―ドやヴェルファイア乗りであってもタイヤは10年落ちのままとかありがち。見てくれを気にして見栄を張るため...

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    マツダCX-3とCX-30とCX-5の違いが分からないしレクサスRXとNXの差も分からない

    今の新車販売は多くがミニバン、またはSUVとなっていてSUVは同じブランドから似たような車格のものが出すぎている。マツダの場合、CX-3とCX-30とCX-5。名前も似ているのでドラクエの色違いモンスターのようだ。色違いモンスターは強さが明らかに違うことが多いのでまだ分かりやすい。スライムとスライムベスくらいの違いかな。一応価格差はあるにせよ、車格が上の方が乗り心地やエンジン性能などが優れておりその差を考慮しても最...

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    トヨタ新型ハリアーが2020年6月デビューで売れているらしいが

    日本の都市型社会にSUVはまあ必要ないわな。南関東なら1年に1回降雪があるかどうかなところで4WDも必要はない。スキーやら雪国行く人は知らんが。ドデカ車高とドデカタイヤで見た目はかっこいいのが最大のウリだがそれだけでは需要を満たせない。ガソリン車とハイブリッド車の燃費差が大したものでないため、間違いなくガソリン代で価格差を取り戻すのは不可能。リセールでどうなるかだがまあガソリン車が人気だろう。ハイブリッド...

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