記事一覧

    普通運転免許、準中型免許に必要な視力

    毎回一番緊張するのが運転免許更新での視力検査。今回はかなりギリギリクリアだった気がするが基準値はいくつか気になったので調べた。両眼で0.7以上、かつ片眼でそれぞれ0.3以上・片眼の視力が0.3未満、若しくは片眼が見えない場合は、他眼の視野が左右150度以上で視力が0.7以上機械では両目で覗いて3回ほど測定するのだが操作者側で右目のみ→左目のみ→両目とシャッターを切り替えているのだろう。今回もゴールドだったが5年後の...

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    エンジンオイルは第四類第四石油類に該当するが引火点は?

    引火点(いんかてん、英: flash point)とは、物質が揮発して空気と可燃性の混合物を作ることができる最低温度である。この温度で燃焼が始まるためには点火源(裸火、火花など)が必要である。通常のエンジンオイルの引火点は200℃以上となる。このことからエンジンオイルは第四類第四石油類に該当する。ゆうパックの場合は 引火点摂氏三○度以下のものは禁止物質とされ、それ以上であれば輸送可能である。以上より、通常のエンジン...

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    ベンツエンブレムとともにK55社外エンブレムを後部に貼ってる奴www

    多くの一般人はベンツエンブレムが貼ってあればベンツに乗ってると誤解してくれるのをいいことをメルセデスとは全く関係のない車種にベンツエンブレムを取り付けている奴がいる。知ってる人が見たらm9(^Д^)プギャーとしか思われないのに恥ずかしくないのだろうか。隣に本物のベンツが並ばれたらどんな顔しているのか。ねえ、今どんな気持ち?...

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    過放電バッテリー(バッテリー上がり)の原因と対策

    2年前にバッテリー上がりを経験したことあるが夏場を過ぎた9月頃の出来事だった。エアコンの使用が多くなる夏や冬は、特にバッテリーのトラブルが起こりやすい。原因としてはエアコンや電飾などの装備品による電力必要量の増加、アイドリングストップによる発電量の減少が挙げられるがちょい乗りドライバーも原因の一つ。バッテリーは走行すれば充電されるが、短い距離しか走らず充電不足のままクルマの使用を終えるのはバッテリー...

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    カーエアコンでもっとも燃費のいい設定温度は?

    日本車は25℃欧州車は22℃これは覚えておきたいところ。...

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    償却期間と減価償却費を考慮するとメルセデスベンツCクラス購入候補は2015年モデル以降か

    おおよそ2014年から2015年にかけて現行モデル(ナビゲーションモニタがダッシュボード上部に設置されている)に変わっているのでどうせなら現行モデルが望ましい。更に減価償却を考慮すると定額法にて4年償却できる2年落ちくらいが妥当なラインである。(定率法では3年で償却可能)更に車の価格は3年落ちくらいから相場が落ちるのでそういう意味では3年落ち(定額法で3年償却)の方が望ましいかもしれない。400万円の車ならば1年間...

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    大雪なのだがスタッドレスを購入するほどでもないならオールシーズンタイヤ

    スタッドレスタイヤは雪道、凍結路専用。通常の路面や濡れた路面では制動性は劣る。サマータイヤは通常路面や濡れた路面での制動性、もしくは燃費を追求したタイヤで雪道、凍結路は不可。道路交通法違反により罰金が課せられる。オールシーズンタイヤはスタッドレスとサマーの中間といったタイヤでその名の通りオールシーズン対応となる。性能は通常路面、ぬれた路面ではサマータイヤとおおむね同等性能、静粛性や燃費性能は劣る。...

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    NISSAN新型リーフは一回充電で航続距離400キロメートルを実現した

    電気自動車はランニングコストは安いがイニシャルコストが高い、そして航続距離が短すぎたのだがそれを覆す驚異の航続距離を実現した日産自動車の新型リーフ。その航続距離は400キロメートルだという。更に月額2000円で全国の充電器が使い放題となるプランもあり。長距離ドライバーほどお得になる仕組みだ。気になる価格は標準的なXグレードでコミコミ400万円弱とコンパクトカークラスにしてはかなりお高めになっている。プロパイ...

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    ベンツやボルボといった外車が安全性能で評価されている理由

    2017年はメルセデスベンツやボルボといった海外メーカーの高価格帯車種の売れ行きが好調である。300万円台から500万円台へと単価が上昇しているようだ。メルスデス・ベンツではつねに周囲360度を監視することで事故を予防する安全運転支援システム 「レーダーセーフティ」などを装備。Cクラスといった普及価格帯車種にも装着されているため、人気が高い。2017年7月発売の新型Sクラスには最新の通信機能「メルセデス・ミー・コネク...

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    正月飾りを付けるクルマがめっきり少なくなったわけは?

    もうすぐ正月だが近年正月飾りを付けるクルマがめっきり減っているようだ。理由としてはいろいろあるようだがわざわざ数日のためだけに飾りを買って付けるのが面倒くさい、というのが主な理由だろう。クルマの正月飾りだけではなく家の門につける正月飾りもすっかり減少している。更には祝日に日の丸を掲げる家も。そもそも家に日の丸国旗なんて存在しないぜ。どこで購入してんだ?正月らしいことをしなくなって久しい。もちくらい...

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    サイドメンバーとクロスメンバー、ラジエターコアサポートの修復歴について

    サイドメンバーというとイメージ的に車の横側のシャーシ部分かなとおもうのだがどうやら違うようだ。トラックのフレーム構造では、車両前端から後端まで貫通する左右2本の厚板鋼板製レールをサイドメンバーという。コの字状またはボックス断面である。複数のクロスメンバーで左右を連結し、はしご状に組み立てられて、曲げおよびねじりの強度、剛性を受け持つ。モノコックあるいはユニタリーコンストラクションの乗用車ではアンダ...

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    トヨタ、全車種で電動車導入へ 25年までに エンジン車のみはゼロに

    すべての車種においてハイブリッドか電気自動車モデルを用意するらしい。既にエントリーグレードであるパッソやアクアといったのもそうなっているので当然の選択であろう。現状完全電気自動車は日産リーフだけだが走行距離がしょぼすぎるため実用性が乏しい。高速道路で長距離移動するのに躊躇してしまう航続距離ではさすがに売れないと思う。となると現状ベストなチョイスはハイブリッドとなる。プラグインハイブリッドは高価であ...

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    自動車のバッテリーが上がってしまうまでの期間と対処法について

    寒い季節になりバッテリー上がりのリスクも上がっている。基本的にバッテリーは寒いほど機能を発揮できなくなるのでバッテリー上がりのリスクも高い。関東地方程度の温暖エリアでも冬場はリスクがあると言えるだろう。最後に車に乗ってからバッテリーが上がるまで放置しておける期間はどれくらいだろうか。車種によって待機時のバッテリー消費は異なる上に気温といった外的環境もそれぞれ異なるため一概には言えない。経験として2...

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