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    9202全日本空輸からANAホールディングスへ名称変更

    名前は変わるけど株価は上がらず。
    優待含めた利回りはかなりのものなので
    とりあえず1000株買ってみるとよい。
    日経上昇中にも関わらずあまり上昇していないので
    割安銘柄と目されている。
    ただライバルのJALはPERが4台なので15台の本銘柄は
    いまいち売れないのだろう。

    株券をゴミ屑にしておいてずうずうしくも再上場とは
    どうかしている。税金くらいちゃんと納めろ。
    旧JALの株主も怒り心頭であろう。
    新旧ともにJALの株主は昔ながらの証券会社営業を通して購入する
    中高年層が中心なのでいったん下げ出したらだらだらと下げる気がする。
    ネットトレーダーのようにすぐその場で対応できない人が多い。

    12年7月25日払い込みで9億1,400万株の大型増資(公募価格184円)
    を実施した“後遺症”に加え、JALの再上場、さ
    らに最大のセールストークだったボーイング787の運行停止などが響き、
    株価は低水準で推移している。ただ、中国便の動向やボーイング787の運行再開などは不透明要因だが、
    13年3月期の業績下ブレリスクは限定的とみられている。
    中期的な成長余力も勘案して、投資判断は「中立」とする。
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