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    CLANNADについて語る

    智代アフターつながりで気分が乗って来たので本編も語りたい

    私がCLANNADに出会ったのはアニメであった
    すでに多くのアニメを録画していたので
    そのうちのひとつとして視聴、第一話は普通の萌えアニメくらいの
    印象だった。京都アニメーションも知らんかった。
    衝撃的だったのが5話くらい、風子ルートで風子の記憶が消え
    主人公智也の親友である春原ですら記憶が消えつつなるなか、
    春原は涙を流しながら忘れているはずの風子を懐かしむのだ
    一緒に見てた嫁ともどもえらい作品に出会ったと感じたものだ。
    その後風子ルート、ことみルートでも号泣、
    強烈な爪痕を残された。

    続くアフターストーリーが待てずゲームを購入、美佐枝さんルートや
    おっさん早苗さんルートと枚挙にいとまない
    渚と潮によるアフターストーリーは言わずもがな
    アニメアフターストーリーでは
    京都アニメーションの映像と演出がピークとなる伝説の18話が知られている

    その後過去作品であるカノンやエアーをコンプリートし
    リトバスやrewrite、エンジェルビーツに至る

    アニメやゲームの価値観を大きく変えた、パラダイムシフトを起こした
    神作であることは間違いない。

    願わくばこのようなレビューを目にしただーまえこと作者の麻枝准さんが
    新たな脚本執筆に携わっていただければ幸いである。
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