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    水拭きまでできるロボット掃除機のクレモン(MR6850M)が話題に

    水拭きできるといってもそのための準備は当然欠かせないわけで
    クイックルワイパーの方が早い気もするが
    新製品には目がいってしまうのも事実。
    値段は従来のとさほど変わらないようだ。
    それにしてももう少し薄い商品は出ないだろうか。
    うちのソファの下の隙間の高さは85mm.。
    クレモンは86mmなので入れないことになる。
    80mm、できれば70mmを切った薄さのクリーナーが出れば購入対象になるのだが。

    クレモン MR6850Mは吸引とモップがけのハイブリッド清掃ができるロボットクリーナーだ。

     本体のサイズは直径348mmで、高さは86mm、質量は2.7kgだ。
    460平方cmのモップが2枚付属している。価格は5万9800円(税抜)。

     「モップがけができる」というのは斬新なので、その点ばかりが注目されがちだ。しかし、クレモンシリーズは従来からバッテリーやモーターなどロボットクリーナーとしての基本性能がしっかりしていることでも定評がある。

     「リン酸リチウムイオンバッテリー」という次世代バッテリーを、ロボットクリーナーの中で唯一搭載している。付属の標準バッテリー(1400mAh)は最短60分の充電で、最大120分清掃が可能だ(吸引だけなら60分)。熱くなりにくく、充放電は1000回以上可能。電気代は1時間でたったの0.5円。さらにブラシレスDCモーターは日本製を採用し、吸引力もパワフルだという。
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