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    WWFジャパン

    基本的に報酬ありの記事を書いていますが、今回はボランティア記事です。
    ビオトープって言葉知っていますか?失われた自然を再生する的な活動
    小学校が魚の稚魚を放流したり、川の掃除をしたりといったものですが
    今後トレンドになる言葉と思います。以下コピペですがよろしければ読んでみてください。

    100を超える国々で活動する世界最大の自然保護 NGO(非政府組織)です。
    1961年に、絶滅の危機にある野生生物の保護を目的としてスイスで設立され、次第に活動を拡大して、現在は地球全体の自然環境の保全に幅広く取り組んでいます。 その日本事務局であるWWFジャパンは 1971年の設立以来、日本の多くの方のご支援のもと、30年以上におよぶ自然保護活動を展開。
    現在も国内外の環境保全に取り組んでいます。

    WWFジャパン公式ホームページ>>http://www.wwf.or.jp/

    全世界的な危機となりつつある環境問題。これに取り組むためにはどのような アプローチが必要なのでしょうか。
    WWFでは、現在6つのアプローチで地球環境の保全を目指しています。

    今も世界では、北海道と九州を合わせた程の森林が、毎年失われているといわれています。WWFは自然の森を守りながら、生活のために必要とされる木材や紙を持続的に利用する、そんな仕組みづくりを進めています。

    今、各地では急激に水環境が悪化し、11億人ともいわれる人々が、水資源の不足にさらされていま す。WWFは、川や湖などの自然を「流域」とい う広い視野で考え、その保全と、環境に配慮した 資源利用に取り組んでいます。

    豊かな恵み与えてくれる海。しかし、海も今、漁業資源の乱獲や、沿岸環境の破壊により、危機に瀕しています。
    WWFはマングローブや干潟、サンゴ礁などの自然を守りながら、持続可能な漁業を推進しています。

    今、絶滅の危機にある野生生物は、世界に1万6千種以上。これは、野生生物が生きる自然環境が確実に失われている証です。
    WWFは、野生生物を絶滅から救い、広い地球の環境保全をめざして います。

    「地球温暖化」は、気候の変動や異常気象をもたらし、世界の環境にもはかり知れない影響を及ぼします。
    WWFは、温暖化を引き起こす二酸化炭素の排出を抑え、環境にやさしいエネルギーの普及に取り組んでいます。

    便利な暮らしを支える化学物質は8万種類以上。中にはダイオキシンなど有害なものも多くあり、これが、北極の動物からも検出されています。
    WWFは有害化学物質の影響を追求し、使用や生産の規制を求めています。

    WWFの活動は、世界中の個人や企業などの支援者(サポーター)から寄せられた、寄付や会費により支えられています。自然保護の輪を広げ、未来の子どもたちに豊かな自然環境を引き継ぐために、出来る事から始めてみませんか?

    WWFジャパンの通信販売 「Panda Shop」 では、その収益の全額が自然保護活動に役立てられています。あなたのお買い物がWWFの自然保護活動を支えます。
    「Panda Shop」 では地球の環境に配慮したさまざまな商品や、オリジナルグッズを紹介しています。ぜひ一度、サイトをご覧になってみてください。

    「Panda Shop」へはこちらから>> http://www.wwf.or.jp/pshop/index.php

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