記事一覧

    ノートパソコン内蔵の無線LANアダプターがどうやら故障したみたいだ

    最近のノートパソコンには基本的に無線LANアダプターが内蔵されている。
    子機に当たる部分だ。
    当然親機は別途用意する必要があるが、ノートパソコンには何かぶっささなくても
    無線LANが使えるのが普通である。

    そんな無線LANアダプターだがパソコン買って4年くらい経った今、
    故障してきたようだ。
    最近たびたび接続エラーが発生し、そのたび再起動してきたが
    ついに完全停止した模様である。
    ドライバーを更新してみたりしたがどうやら物理的な故障のようで作動することはなかった。

    仕方ないので無線LAN親機を買った時に付いてきたUSB接続子機をぶっさすことにした。
    サイズはかなり昔のUSBメモリのように10センチくらい飛び出しているので
    非常に邪魔になるのだが無線LANが使えないのには変えられない。

    バッファローのなんやらいうドライバーを入れてぶっさして接続設定したら
    なんか内蔵のより早くなっているようだ。
    以前内蔵と比較したときはあまり変わらなかったので内蔵を利用してきたのだが
    早くなることはいいことだ。
    関連記事

    スポンサードリンク

    コメント

    コメントの投稿

    非公開コメント

    検索フォーム

    スポンサーリンク

    アクセスランキング

    [ジャンルランキング]
    株式・投資・マネー
    23位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    株式
    18位
    アクセスランキングを見る>>