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    27年度新車販売、4年ぶり500万台割れ 登録車横ばいも軽16%減と大幅減

    平成27年度の国内新車販売台数(軽自動車を含む)は前年度比6.8%減の493万7734台で、
    東日本大震災後の23年度以来、4年ぶりに500万台を下回った。
    消費税率8%への引き上げや27年4月の軽自動車税増税の前に起きた
    駆け込み需要の反動減が長引き、本格的な販売回復に至っていない。

    ダイハツはトヨタ自動車に株式交換され多少は助かったものの、
    軽自動車業界は行く先不安定なのは変わらないようだ。

    日本市場は人口減少で縮小の一方なのでいかにグローバル市場に訴えられるか
    にかかっている。
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