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    サガフロンティア2の地図地理が分かりにくい理由は南大陸という表現だった

    主に登場するのが東大陸、南大陸という表現。
    北大陸は後に出てくるが西大陸というのは存在しない。
    なので実際には南大陸が西大陸も兼任しているような感じ。

    東大陸北部はメルシュマン地方と呼ばれ、
    ギュスターヴの故郷テルムを首都とするフィニー王国が存在する。

    中原はロードレスランド地方と呼ばれ、
    ハンの廃墟、ハン・ノヴァ(ギュスが築いた都市)、ヴェスティアがある。

    その南にグラン・タイユ地方、シュヴァイツメドヘン(夜の街と評されるクヴェル探しや
    海賊退治をした街)、ラウプホルツやヴァイスラントで構成されている。

    南大陸はギュスターヴが亡命した場所でナ国の首都グリューゲル、
    ヤーデ(ケルヴィンが伯爵)、ワイド(ギュスが乗っ取った)という都市が存在する。
    ヤーデやワイドがナ国を構成する都市なのか明言はされていないが
    そう考えるのが自然だろう。

    北大陸にはノースゲートという都市が存在する。

    地理関係が曖昧でもプレイに問題はないのだが
    やはり地理を把握することで物語がより楽しめるというもの。
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