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    売上に占める荷造運賃比率の推移を見守ってみる

    2月1日投稿記事の時点での比率は次の通りであった。

    2018年:5.59%
    2019年(1月末までの途中経過):4.04%

    さてそれから更に1か月ほど経過したが改善しているだろうか?

    2019年(2月末までの途中経過):4.85%

    アルェ?比率が上がってるンゴwww
    さすがに2018年を超えてはいないが収束点としては
    5%前後になるのだろうか。

    現状ゆうパックスマホ割以上の運賃設定を引き出すことは困難。
    クリックポスト、レターパックプラスといった割安運賃の活用も
    フルに行っている。
    ということはこれ以上は人事でなんとかできるものではない。
    圧倒的物流量を達成できれば特約運賃契約が締結できるだろうが
    年間500個は厳しい。

    年間売上が1000万円を超えると消費税課税事業者に強制的にされてしまうので
    非常にまずい。できれば990万くらいで収めたいので
    売上高が大きくなりすぎるのは避けたい。
    利益率は大して上がらない。

    2018年:5.59%
    2019年(1月末までの途中経過):4.04%
    2019年(2月末までの途中経過):4.85%
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