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    契約運賃抜きで最大限安く発送する送料比較

    通販事業者にとっては運賃は
    まさに死活問題。
    1円でも安く送るべく努力している。

    契約運賃、特約運賃契約は
    なかなかにハードルが高い。
    弱小事業者には高嶺の花だ。

    そこで業者レベルに達していない
    弱小事業者や個人で最大限の
    割引を考えてみる。

    サイズは60サイズの最小サイズ。
    重量も2kgで関東→大阪の
    汎用性が高いルートとする。

    まずは日本郵便のゆうパック。
    ゆうパックスマホ割で
    持ち込み、継続割引適用。
    770円から継続10%引きで693円。
    スマホでの伝票登録必須、
    クレジットカード登録必須。
    持ち込み必須。

    次はヤマト運輸の宅急便。
    クロネコメンバー割BIGで
    863円から持ち込み割と
    デジタル割で200円マイナスで
    663円。スマホでの伝票登録必須、
    持ち込み必須、クロネコ電子マネーでの
    最低5万円デポジット必須。
    クロネコメンバー割抜きではベース1015円から
    200円引きで815円となる。

    佐川はいまいちなので割愛。
    最安はヤマト運輸だが
    クロネコメンバー割BIGの50000円デポジットは痛い。
    最低50000円からの10000円毎チャージ。

    ゆうパックは冷凍便扱いがなく、
    冷蔵便ではスマホ割が使えないので
    冷蔵便、冷凍便ではヤマトしか選択肢がない。
    怪しい西濃運輸やら佐川は除く。
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