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    本日7月21日には土用の丑の日だがうなぎは相変わらず高いわけで

    ふとジョイフル(ファミレス)を見ていたらなんと!
    2枚盛り(ハーフサイズ×2枚)のうな丼が988円とお得。
    2枚盛り(大サイズ×2枚)のうな重は1538円なり。

    付属するお吸い物と漬け物は同じものなので
    純粋にうなぎの差が550円の模様。

    純粋な質量の差なのか、それともうなぎの質の違いがあるのか?

    それはそうとジョイフルのドリンクバー、ジョイカフェであるが
    いまいちクオリティが低い。
    ジョイカフェチケットにて270円→162円と安くなるものの
    162円でも微妙な感じだ。

    とにかくコーヒー関連がヘボい。カフェラテのミルクが良くないのか
    味がしょぼい。ブラックコーヒー自体はそんなに悪くはないのだが。
    梅昆布茶があるのは有能。
    なぜかスープバーは別料金だがわざわざ差額を払ってまで
    飲むほどのスープではない。所詮はドリンクバータイプのスープでしかない。
    当然フォルクスのポタージュには圧倒的に及ばない。

    朝食メニューには自動的にドリンクバーが付属するが
    自動付帯ならまだしもわざわざ162円は気が乗らない。

    吉野家のうなぎは切れ端を継ぎ合わせたもので
    まあ味は悪くないのだが見た目が悲惨なので
    あまり食べる気にはならない。

    外食チェーンであればどこも中国産うなぎであることはほぼ確定だが
    しっかり調理されているのでことのほかうまい。
    スーパーで購入する中国産うなぎは異常にまずいんだよな、その違いは一体?
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