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    OPPO(オッポ)なるスマホメーカーがリノノリやらやってるが

    ホームページにも巧みに中華メーカーであることを隠しているが
    深くまで潜っていくと、、、

    2004:OPPO創立、本社を深センと東莞に設置

    はい、中華メーカーでした。

    スマホでハイエンドに当たるのはFind X2 Pro(CPH2025)というモデルで
    以下がスペック。

    Qualcomm® Snapdragon™ 865
    オクタコアCPU: 1×2.8GHz+3×2.4GHz+4×1.8GHz
    GPU: Adreno 650
    12GB RAM

    なかなかにハイスペックなようだが現状au専売の模様。

    ミドルレンジはSIMフリーで各社SIMに対応しているが
    中庸なもので特に特徴がない。

    これまでスマホ(携帯電話)は国内メーカーオンリー
    (シャープ中心、日立とか)だったので
    海外メーカーは拒否感。特に韓国と中国。

    よく分からんがGDPに貢献するためにも多少の価格差には
    目をつぶって国内メーカーのものを購入したい。

    となると現状シャープかSonyになる。

    現状のAndroid One S7はかなりもっさりなのだが
    SDM630(オクタコア)2.2GHz + 1.8GHz RAM 3GBというスペック。
    特にRAM3GBはやばい。

    Xperia 10 II
    SDM 665(オクタコア) 2.0GHz×4 + 1.8GHz×4 RAM 4GB

    OPPO Reno3 A
    SDM 665(オクタコア) 2.0GHz×4 + 1.8 GHz×4 RAM 6GB

    この3台だと現状OPPOがもっとも優れているようだ。
    SDM630とSDM665は当然665の方が上だがその差は案外小さい。
    RAM4と6の差は大きいように感じる。
    3GBの現状からすると少しでも多いに越したことはない。

    買い替え猶予としては12月まであるのでギリギリまで待つか。
    さすがにシャープが新モデルを出してくるだろう。
    場合によってはソニーもあり得るか。

    ちなみにアクオスハイエンド(3大キャリアのみ)のAQUOS R5Gスペック。

    Qualcomm® Snapdragon™ 865 5G mobile platform*2
    2.8GHz+1.8GHz オクタコア
    RAM 12GB

    当然ながら865と665には天と地ほどの差がありまくり。
    RAMも違いすぎて泣ける。
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