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    どっちも食べ放題!ビュッフェとバイキングの違いを比較検討するンゴ

    ゴートゥートラベルキャンペーン真っ最中ということで
    新型コロナウイルス感染には気を付けつつも
    最大限利用していきたいところ。

    当然泊まるところは1泊2食付き。その分食費を
    トラベルに丸め込ませることができるため。
    そして多くのホテル旅館がビュッフェ(バイキング)形式を取っている。
    新型コロナウイルス感染対策のため、手袋マスクでトングを掴むことになるが
    そういうコストを支払っても個別に皿でサーブするよりコストが安いのだろう。

    ところでビュッフェとバイキングはどう違うのだろうか。
    徹底比較検討してみた。

    ビュッフェは基本的には立食スタイルでセルフ形式の食事を意味するため、
    必ずしも食べ放題ではない。現状ではセルフ式なので結果的に食べ放題となっている。
    ホテルでも◎◎ビュッフェとあれば複数回食事を取りに行けることがほとんどだ。

    冷製の前菜を好きなだけ取るスモーガスボードと呼ばれる北欧の食事スタイルを
    取り入れたレストラン名を帝国ホテルが募集したところ、北欧の海賊を意味する
    バイキングが採用されたらしい。そこから全国に広まって食べ放題スタイルを
    バイキングと呼ぶようになった。

    現状、日本では食べ放題=バイキング=ビュッフェとなっているが
    バイキングは和製英語なので欧米に行ったら通じない。
    ビュッフェと言い換える必要がある。
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