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    軌跡シリーズ結社身食らう蛇(ウロボロス)の幻焔計画(げんえんけいかく)とは一体?

    軌跡シリーズの重大なるネタバレを含むので
    ダメな人はバックするがよろし。

    クロスベルの虚ろなる“幻”をもって帝国の“焔”を呼び起こす、と語られていた幻焔計画(げんえんけいかく)。

    空の軌跡にてワイスマンが実行した福音計画は至宝オールリールを手に入れることであった。
    しかし空の軌跡SCにてエステルたちの活躍で結局オールリールは再び海中へ眠ることに。
    それでも結社は満足し、次なる計画へと移行した。

    それが幻焔計画(げんえんけいかく)なのだ。
    零の軌跡、碧の軌跡、閃の軌跡にて結社が暗躍し実行する。

    クロスベルの虚ろなる幻というのはキーアが起こした碧の大樹のことか、
    それともディーター大統領が起こした独立宣言および帝国と共和国への宣戦布告か。

    結果的に帝国の焔となるのは、内戦~鉄血宰相の覇権~クロスベル占領~
    ~皇帝陛下暗殺未遂~共和国への侵攻~機神対決といった一連の流れか。
    (ここまで閃の軌跡1~4の流れ)

    結社(マスター)は黒の機神をなんとかしないと世界が滅びることを予見し
    計画を進めていたと思われる。

    創(はじまり)の軌跡はプレイしていないので分からないがその後の
    結社の動き、遂にマスターが登場すると言われている。

    空の軌跡FCを作っていた段階ですべてのシナリオが完成していたのだろうか、
    それなら恐ろしいなファルコム。
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