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    シャープの1990年発売スーパーファミコン内蔵テレビ21G-SF1、中古屋で48000円で販売されてしまう

    テレビデオってのもあったがテレビと別の機器をドッキングさせると
    どっちかの機能が壊れた際にまとめて修理となり非常に不便そう。
    多少は設置場所の節約にはなるがほぼ意味がない。
    かといって別々に購入する場合より安いかというとそれほどでもない。

    今の薄型テレビは外付けUSBハードディスクを設置して
    疑似ハードディスクレコーダとして使用できるのがほとんどだが
    ブルーレイは視聴できないので結局のところブルーレイレコーダが必要。

    話が逸れたが21G-SF1なる機種、当時は12万円程度が実売だったという。
    それから30年以上経った2021年に48000円で売られているとは驚き。
    家電としての価値は通常5年でゼロになるので
    48000円のほとんどは骨董的プレミアと言っていいだろう。
    尚、テレビ機能、スーファミ機能ともに問題なく作動するとのこと。

    今はパソコンでエミュレータ経由でプレイできるので
    実機でプレイしたいマニア向けと言える。
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