記事一覧

    銀シャリ橋本の二人三脚サンドウィッチ腹立つに分かりみが深い

    酒のつまみの話で銀シャリ橋本が語っていたサンドウィッチのこだわり。
    二人三脚サンドウィッチとはパンを3枚使ったサンドのことで
    パン、具材、パン、具材、パンとなっている構造のものである。

    コンビニとかでも割と高めの値段設定のサンドにありがちで、
    パン<具材を示す高級イメージを出したいのか知らんが
    なんか損した気分になるので橋本に同意したい。

    シンプルなたまごサンドとかはパン、具材、パンのシンプル構造で親しみが持てる。

    クラブハウスサンドのような高級系は基本二人三脚サンドのようだ。
    クラブハウスサンドは二人三脚にベーコン、レタス、トマト、のBLTのほか、
    卵やターキー(チキン)などが主に使用されるようだ。
    アメリカ出身のサンドウィッチであり、クラブハウスで供されたのが始まりとかなんとか。
    バランスがあまりよくなく崩れやすいのでつまようじ的なフォークが刺さっていがちなのも
    安定しないサンドウィッチって本質的に間違ってるよね、と腹立つ。

    別に1口でいろんな味が楽しめなくてもいい、時間かけていろんなサンドを食べるから
    薄くて安定して持ちやすいサンドウィッチにしてほしいわけだ。

    イキッタ全粒粉サンド、廃墟の天井くらい崩落するクロワッサンサンド、
    猫がブランケット引っ張ってきたように嚙み切れないフランスパン×生ハムなど
    あー分かると分かりみが深い話であった。

    同じ話でハンバーガーも異常に分厚い顎が外れそうなのはNGだと思う。
    ナイフとフォークで食べるのが前提のハンバーガーは本末転倒なのだ。
    関連記事

    スポンサードリンク

    コメント

    コメントの投稿

    非公開コメント

    検索フォーム

    スポンサーリンク

    アクセスランキング

    [ジャンルランキング]
    株式・投資・マネー
    23位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    株式
    18位
    アクセスランキングを見る>>