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    コストコアンガスビーフパイとセブンイレブンクラシックビーフパイは基本的に同じものみたい

    コストコの冷凍コーナーにあるアンガスビーフパイ。
    6個入りで948円なので1個あたり単価は158円。

    セブンイレブンにあるクラシックビーフパイは1個300円。
    単価はコストコより当然高いものの、厚紙に包まれており
    アツアツでも食べやすい(持ちやすい)設計となっている。

    アンガスビーフパイの推奨食べ方としては
    レンジ500Wで2分ののち、2分程度放置して冷ましてから
    食べ始めるというもの。

    セブンイレブンのクラシックビーフパイは厚紙に包まれているので
    レンチン後すぐに食べることができるのはメリットである。
    コストコのアンガスビーフパイはビニール包装のみなので
    レンジ終わり直後は無茶苦茶アツくてすぐには食べられない。

    購入しやすさも当然多くの店舗があるセブンイレブンの
    クラシックビーフパイに軍配が上がる。

    サイズはアンガスビーフパイ150gに対して、クラシックビーフパイ120g。
    ゴロゴロした牛肉(アンガスビーフ)が入っているのは同じ。
    クラシックビーフパイはアンガスとは銘打たれていないので
    別の地方の牛肉かもしれないが未確認。

    アンガスビーフとはオーストラリアの牛肉のようだ。
    オージービーフのイメージとしては固い、が挙がるのだが
    ビーフパイはしっかり煮込まれているので問題ない。
    欧米人が好きな赤身しっかりの肉質となっている模様。
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