スターバックス、サニーデイブレンドの特徴をまとめた - ヒーローウォーズ攻略投資透析情報局

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    スターバックス、サニーデイブレンドの特徴をまとめた

    ネスカフェドルチェグスト専用カプセルとして販売されている
    スターバックスサニーデイブレンド。
    直訳すると「晴れた日中の調合」ということで
    たぶん朝、昼に飲むことをターゲットとしているっぽいが実際はどうなのか?

    ネスレのホームページによるキャッチコピーは
    「あたたかい陽の光を感じながら気持ちよく1日を始めたいときは、
    なめらかで甘さが感じられるスターバックス® ブロンド ローストのコーヒーをどうぞ。」
    とのこと。

    味わいの強さは弱めの「5」と設定されている。

    ラテンアメリカ産(具体的な国名は明らかとなっていない)の豆を使用し
    甘さとフルーツのような味わいが特徴とのこと。

    ラテンアメリカは広いがブラジルとかコロンビアあたりだろうか?
    時期によって変動する可能性が高い。

    バニラとドライベリーを感じさせるらしい。

    実際に飲んでみたがそんなことはなかったぜwww
    分量は最大の7メモリなのだが終盤明らかにお湯しか出てないレベルの
    抽出でなんか損してる気分なので6メモリで淹れている。
    それでもやはり終盤はお湯に近い。
    それくらいの濃度がサニーデイなのだろう、たぶん。

    ブロンドローストに当たる弱めの焙煎レベルらしい。
    スターバックスライトノートブレンドと同じ色合いのパッケージなので
    それの後継品のような位置づけっぽい。

    コロンビアとかパイクプレイスローストはかなり苦味が強いのだが
    それよりかなりマイルドなので比較的コーヒー苦手層でもブラックで行ける可能性が高い
    ブレンドと言えるだろう。
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