令和6年能登半島地震で思い出したSFC(スーパーファミコン)ソフト、シャドウラン - ヒーローウォーズ攻略投資透析情報局

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    令和6年能登半島地震で思い出したSFC(スーパーファミコン)ソフト、シャドウラン

    ドレイクビル、新円とサイバーパンクな世界観が異色すぎるゲームだった。
    1994年 - 『シャドウラン』(スーパーファミコン用ソフト、データイースト&FASA)販売
    らしいが自分で買ったわけではなく友達から借りてプレイしたと記憶している。
    攻略本もなく意味不明感が強かった。

    「シャドウラン」(shadowrun)とは、「非合法、あるいは少なくとも合法とは
    断言できないような一連の活動」を意味する。
    どのような理由によるものであれ、高額の報酬と引き換えに
    ハイリスクな依頼を引き受けてこの一連の反合法的活動に
    従事する者達のことを、本作品シリーズではシャドウランナー (shadowrunner) と呼ぶ。

    21世紀中後期の地球が舞台で新円という通貨単位から日本が
    舞台だった気がするが雰囲気が完全に洋ゲーな印象。

    廃墟みたいなところでドラム缶で火を燃やしている風景が印象に残っている。
    龍が如くのホームレス街でも似たような風景があったな。
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