ロピアの寿司リベンジに来たはずが鉄火丼と同時購入ウオマンマンタマリショウユ(有料)に泣かされた祝日 - ヒーローウォーズ攻略投資透析情報局

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    ロピアの寿司リベンジに来たはずが鉄火丼と同時購入ウオマンマンタマリショウユ(有料)に泣かされた祝日

    大晦日には寿司をゲットできずに枕を濡らした夜を過ごしたわけだが
    寿司リベンジにやってきた1月8日。
    成人の日は2000年から1月第2月曜日に変更された。
    以前は1月15日固定の祝日だった。
    ハッピーマンデー制度の影響による。

    祝日とは言えもうすでにお正月シーズンではなくなっているので
    大晦日にあった特大ファミリー寿司オンリーラインナップではなくなっていた。
    ファミリー寿司は依然として大きなエリアを占めてはいるものの、端っこには
    1人前のどんぶりも用意されている。

    その中で最もリーズナブルな599円の鉄火丼を選択。
    無料のワサビとガリを取りつつ、たまり醤油が置かれていた。
    パッと見無料のやつではない雰囲気を醸し出していたのだが
    特に値段表もないためカートインしてみる。

    そしてレジでは「ウオマンマンタマリショウユ 20円」、ウボアー。
    醤油ごときに20円も出してしまった自分に腹が立つ。
    レジ袋が有料になって以来一回も有料レジ袋を購入していない記録保持者としては
    無料ぽいが有料なものにお金を出すという失態には恥じ入るばかりである。

    もちろん家には普通に醤油は存在するわけで外出時に食べるわけでもない
    鉄火丼のために有料たまり醤油を購入する意義はない。

    こうなったらたまり醤油がよっぽどうまい醤油であることを祈るばかりである。

    ちなみに家にワサビ(ナミダ)はある。だがしかし無料だからもらう。
    ガリ(ショウガ)はない。チューブ入りのショウガならあるが
    やはりガリも無料なのでもらう。

    鉄火丼について一切レビューしてなかったのでおまけ的にレビュー。
    以前より枚数(質量)は減っている鉄火丼であるが
    十分割安な価格設定だと思われる。
    ネギトロ丼も同じ599円(税抜き)で販売されているが
    個人的にはネギトロよりは赤身の刺身が食べたいので鉄火丼を選択している。

    感覚としてはスシローのまぐろ赤身120円×5皿=600円と
    大体同じコスパ(鉄火丼の方がややコメが多いか、まぐろ質量も鉄火丼の方がやや多いか)である。
    数えてみると赤身は12枚であった。
    寿司ネタとしてはやや小ぶりなものも枚数に含めている。

    スシローに行った場合赤身5皿も食べることはなく別のものもちりばめて
    大体2500円くらいは行ってしまうので総合的なコストはロピア鉄火丼が勝る。
    品質もスシローと比較して劣るものではない。
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