FF16のベアラーはFF13のルシみたいな存在、ドミナントはファルシみたいな存在 - ヒーローウォーズ攻略投資透析情報局

    記事一覧

    FF16のベアラーはFF13のルシみたいな存在、ドミナントはファルシみたいな存在

    FF16も冒頭から専門用語とか国名続出で理解するのが難しい。
    特にベアラーという用語。

    主人公のクライヴは皇国の奴隷的な身分として「ベアラー」に落とされたと
    解釈していたがベアラーはそういう後天的なものではないらしい。

    後のクエストにて明らかにされるがベアラーは先天的なもので
    同じ夫婦から生まれた子どもであっても人間かベアラーかに分かれることがある。

    ベアラーはクリスタルの加護なしに自力で魔法力を行使することができるが
    それにより消耗し、最終的には石(石化)になって死んでしまう。

    主人公のクライヴは生まれた時点でベアラーだと判明したが大公の息子ということで
    ベアラーの証(顔の入れ墨みたいなの)を入れられずに15歳まで過ごした。
    フェニックスの祝福を受けたから魔法が使えたわけではないということか?
    その後皇国に捕まり、ベアラーとして入れ墨されベアラー部隊に配属された。

    FF13のルシはファルシによって選ばれ、烙印とともに使命を与えられた者。まあ人間の中で
    特別な人という立場か。使命を果たせばクリスタルに、
    果たせなければシ骸というモンスターに変容してしまう。
    ファルシはFF13に登場する人智を超えた存在で、コクーンを築いたり、グラン=パルスを開拓している。
    フェニックスやタイタンなどが属し、歴代のFFでいう幻獣や召喚獣のようなもの。

    FF16で登場するもう一つの専門用語ドミナントは召喚獣の力を宿した人間。
    召喚獣自体にも変身できるがやはり消耗する。
    火のドミナント(イフリート、フェニックス)とか風のドミナント(ガルーダ)とか
    ◎◎のドミナントと属性付きで呼ばれる。
    強力な戦力になるが扱いは国によって異なる。
    関連記事

    スポンサードリンク

    コメント

    コメントの投稿

    非公開コメント

    検索フォーム

    スポンサーリンク

    アクセスランキング

    [ジャンルランキング]
    株式・投資・マネー
    15位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    株式
    13位
    アクセスランキングを見る>>