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    牛丼以下の「貧乏めし」で節約するサラリーマンたち

    「ランチは午後3時まで我慢。店をたたむ直前の路上販売で値引き弁当を買う。お腹が空いたら水道の水をがぶ飲みし、空腹感をごまかす」(35歳・公務員)

    「スーパーの閉店セール開始30分前に行き、目当ての夕飯用惣菜を確保。セールが始まったら商品をこっそり棚に戻して、店員に値引きシールを貼ってもらう」(36歳・事務)

    水道の水をがぶ飲みとか半額シール待ちで30分待機とか涙ぐましすぎる。

    「丸亀製麺で120円の(天丼用の)ごはんのみ注文し、無料の天かすとネギで山盛りにして、
    タレをかけて『オリジナル天かす丼』にして食べています。
    店員の『天ぷらはいかがですか?』も断ってください」(34歳・不動産)

    30代で年収自体はそこそこありそうだが子どもの教育費に住宅ローンで自由に
    使えるお小遣いがないのだろうか。
    そもそも昼食代がお小遣いに含まれているのはおかしい。
    食費として別途支給してもらうべきだ。
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