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    2019年NISA枠は依然として-3.12%とマイナス値のまま

    新型コロナウイルス感染拡大に基づく2月から3月にかけての大暴落の
    影響は依然続いている。

    2020年も含めて他の年度(16、17、18、20)はプラテンしたが
    2019年は高いところで購入しているためプラテンへは遠い道のり。

    配当でセコセコ稼ぎつつ、NISAが終わる時までに
    プラテンしていればいいなあと希望的観測を述べてみたり。

    2019年の購入銘柄を振り返ってみる。
    当年はアメリカ株に大きくシフトチェンジした年であった。
    日本銘柄は2つのみに留まり、アメリカ銘柄(ADR含む)が8となっている。

    中でも足を引っ張りまくっているのが次の3銘柄。

    ロイヤル ダッチ シェル ADR:-58.33%
    BP ADR:-47.5%
    ウエストパック バンキング ADR:-36.11%

    どいつもこいつもADRじゃねーかよwww

    ADRとは簡単に言うと「米国で売買される外国企業の株式」となる。
    日本企業でも任天堂とかトヨタとかソフトバンクとかがADRとなっている。

    ロイヤルダッチシェルはイギリスとオランダの石油会社。
    もともとロイヤルダッチ(オランダ)とシェル(イギリス)だったが合併した。

    ビー・ピー(BP p.l.c.)は、ヨーロッパ、北米、南米、オーストラリア、
    アジア、アフリカにおいてグローバルエネルギー事業を行う。
    うん、よく分からん。なぜ買ったしwwwたぶん配当が旨かったからだな。
    ロイヤルダッチシェルと同系統を買っていることが失敗。

    ウエストパックバンキングはオーストラリアの銀行らしい。
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